本当はね
こういう記事の こういう書き方
今回はもう したくないなと 思っていた
でもある意味 大きな通過点で
それが新しい気づきになることを願いたいから
その祈りをこめ だからこそ 書いてみる……
光は まったく あきらめてはいないけれど
悲しい 歴史的な日の 記録
せめて 少しでも……
◎「見春屋」木元の ひと休み
恐怖心と平行線
http://amba.to/1GoAQMM

Photo by Lissa
GATAG フリー画像・写真素材集 4.0
本当はね
こういう記事の こういう書き方
今回はもう したくないなと 思っていた
でもある意味 大きな通過点で
それが新しい気づきになることを願いたいから
その祈りをこめ だからこそ 書いてみる……
光は まったく あきらめてはいないけれど
悲しい 歴史的な日の 記録
せめて 少しでも……
◎「見春屋」木元の ひと休み
恐怖心と平行線
http://amba.to/1GoAQMM

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今週は思うことあってそちらに時間を使いたいので、
他者の素晴らしい記事を紹介させていただく
さくっとした内容になります。お許しを。
あ、法案がらみのことではないですよー。完全に個人的理由です。
ちなみに、法案が可決されてホッとされている某方面の方々に
今日、他者の命の大切さを語るつもりはないのですが、
日本の明るいカルチャー「大喜利」に近いクリエイティブ魂(笑)が
こもった動画をお届けします。よかったら2つとも見てね。
とくにお見せしたいのは2つめだから、これが消されないことを祈るよ(^^;)
私が知って、確かに! とこれまで思ってきた情報を、
あかりちゃんが見事にいろいろ語ってくれています。thanks☆
ついでに言えば、「いろいろな社会貢献」のイラストに、
銃撃戦闘シーンのイラストを出さないあたり、恣意的すぎるよね!
今後は他人の国にわざわざ乗り込んでいって銃撃戦に参加すること、
つまり、他人の命をこちら側の都合で奪うという状況もまた
さらなる「積極的に平和を守る世界的貢献活動」だとされ、
これ、それを説明するための動画なのに!!
とまあ、出来が素晴らしすぎて(爆)前置きが長くなってしまいましたが。
不機嫌な他人に対し、自分があれこれ対応することで
「機嫌を取る」ことができるとホッとするという心理について、
語ってくれている記事を、ご紹介したいと思います。
著者の方のことは、私、知らなくて、Facebookの友達に教えてもらった記事です。
機嫌取り。
これを今まで長く「やってしまっていた」人は、自分がホッとしたくて、
しかもホッとするのは「安心できるいいこと」なので、やってしまうのかも。
でも、それって結局は、相手に振り回されているだけ、
という説明がとてもわかりやすいのですよ。
私もここで、ときどき書いている、
「怒っているお姉さんの機嫌を取らない」話で、もし、
もやもやした感情を感じられる方がおられたら、
「悪い人だと周囲に思われたくない」心理を強くお持ちかも、ですよ。
過去の私もまさにそうでしたから、そんなふうに思えます。
で、つまりはそれ、自分を全然、大切にはしていません。
今の私は、やっと、そう言えるようになってきました。
あと、この記事の中にリンクされている、川崎貴子さんの結婚条件の記事も、
ある意味、真実の部分があるように思えて、しかも辛辣で、笑えます。
◎篠田真貴子さん
『不機嫌がなぜいけないか。「ピカソは本当に偉いのか?」に書いてあった』
http://ow.ly/a1NI3000HiG
「自分の機嫌」を放置して、他者の機嫌ばっかり気にされている方へ、
必要なものが何か、届きますようにm(_ _)m☆

ストレスから過食になっても
発熱しても 下痢をしても
あんな経験をしたから
身体も変調を起こすのだ と あきらめ
耐えてしまわれる人がいる
それは まあ 慣れないゆえ の部分も ないとは言えないけれどさ
でも明らかに 耐える必要がないように思えること
変えていっていいことだと思えることであっても
耐える という状態が あまりにも当たり前になっている人は
到らない自分がいるから と
そちらを一番の理由にしてしまったりする
かなり長い間 強ストレスの状態から
逃れられなかった人に対し
それは そこまで耐えなくてもいい部類のことですよ と伝えてみたら
初めて そうですね そうなんですね
と 気づいてしみじみされたりすることもあるのだ……
またね よく仕組まれてるなあ と思うのだけれど
その人の その状態を
まんまと利用しようとする人にも 出会ったりされる
あれはホント 何だろうね?
私も鬱のとき ストーカー被害に遭ったけれど
何を 発してたのかな……
どんなものを自分が発しているかなんて
自分では気づけないんだよね
でも 変な人に出会うよね
そしてそれを 拒否する力が確かに弱い人もいて
私はまだ 逃げられたけれど(相手がストーカーだったしね)
捕まってしまう人もいる……
だからさ 気づいてね 自分が 呼び寄せている面があるんだよってこと
たぶん 神さまみたいな人に そう言われているのかもしれないよ
とはいえ そのことに気づいていくことができるのは
その方ご本人だけだから
私は たとえ話を聞いたところで
耐えなくてもだいじょうぶ ということと
それが気づきになる日が来るのを 見守ることしかできないけれど……
なぜか おかしなことになる人に出会うときは
それが自分に何を教えてくれているのかを
見つめてみても良いのかもしれないよ
いくつかの そういう出来事に触れる機会があった私の
今の素直な感想です
そう 私もね たとえばあの お姉さんは
私が自分では採用しない「やり方」をされていて
それを良い 悪いの枠を外して見つめてみれば
幼い子どものように「私には」思えるそのやり方も
一部の人には気に入られるわけだから
まあ 好んで採用する人もいるのだろうなあ と 感じてはいる
自分が採用しないやり方を 目の前に例として
繰り広げてもらっている感覚になることがあるのだ
ゆえに お兄ちゃんになつく 妹 みたいなもの? とか思っている次第
(他の人から聞いた話によれば
彼女のやり方はもう少し 女性ならでは な 面があるらしいが
少なくとも私には そこまで深くは見えていないし
それが実際どんなものなのか やり合って 確かめようとも まったく思わない)
いろいろな人がいて いろいろなやり方がある
そのことを 単純に 静かに認めるだけでも
何を耐え 何を耐えなくてよいか
少し違った角度から 見られるようになるよ と 思えるのだ
もし 自分がすごく耐えてしまうことに 気づいておられる方がいて
それが自分にとって 苦しいのなら
なぜ私は耐えてしまうのか そっちのほうを きちんと探ってみてね
そして自分にとっての 不必要な耐性は
本当に 本当に 手放していいからね
その勇気も 少しずつ 練習してみてね
違う捉え方を 採用してみるだけでも
その 耐えるというストレス
グンと減らせたりもできるからさ

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